【閲覧注意】陥没乳首×AAAカップ──無乳の悦び

無乳MERCURY

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タイトル 【取扱注意】の神ボディ 無乳の申し子。
メーカー品番 GDJU-055
動画時間 124分
発売日 2018/07/12
カテゴリ 無乳
レーベル MERCURY
 
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MERCURY

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オマージュ小説
玻璃の乳蕾(はりのちらい)

 月光が差し込む静かなアトリエの中、私は絵筆を置いて、扉の向こうに気配を感じていた。やがて小さなノック音──。

 「失礼します……」

 扉が開き、そこに立っていたのは、白いブラウスとプリーツスカートに身を包んだ、儚げな女性だった。黒髪は肩で揺れ、肌は陶器のように白い。だが何より私の目を惹いたのは、その肢体の輪郭だった。

 胸元は、まるで意図的に削ぎ落とされたように平らで、影ひとつすらない。その潔い無乳の曲線は、否、直線は──存在を否定することで逆に圧倒的な存在感を放っていた。

「……モデルを、やらせてください」

 その声は震えていたが、瞳の奥には決意が宿っていた。私は静かに頷き、ベッドを指さした。

「じゃあ、そこで服を脱いで、仰向けに」

 彼女は一瞬だけ目を伏せ、それから小さく息を吸って、ブラウスのボタンに指をかけた。

 その瞬間から、私の芸術は始まっていた──。

 布地の重なりがほどけるたびに、白磁のような肌が露わになっていく。ブラウスを脱いだ彼女の上半身は、まさに彫刻のように凛とした曲線を描いていた。だがその中心──胸元には、ほとんど隆起のない、完全なる無の空間が広がっていた。

 私はその平坦な胸に、敬意すら抱きながら手を伸ばした。ゆっくりと、指の腹で滑らかに撫で上げる。肌はひんやりとしていて、だがその奥には確かな熱がこもっていた。

 「ここ……敏感なんです……」

 彼女がぽつりと呟く。その声に、ほんのりと紅潮した頬。無乳であるがゆえに、わずかな刺激でも反応が顕著だった。

 私は彼女をベッドに横たえ、そっと乳蕾に触れた。その瞬間、彼女の身体が跳ねた。

 「っ……ひぁ……!」

 乳首はまだ顔を出していない。だが、指先で軽く押し広げるように刺激すると、やがてゆっくりと、陥没していたそれが羞じらうように浮かび上がってきた。

 舌を近づけ、温かな湿り気で優しく包む。小さな乳蕾がぷくりと膨らむ様子は、まるで蕾が朝露に濡れて花開く瞬間のようだった。

 「やっ……そんなに、見ないで……」

 声はか細いが、その腰は逃げようとはせず、むしろ私の方へと寄せてくる。私はその反応を受け取るように、さらに吸い上げ、舌先で弾いた。

 彼女の小さな身体が、ピクリと反応する。その胸板はまるでガラスの板のように透き通っていて、その中心に咲いた紅い乳首は、まるで唯一色を与えられた芸術の核だった。

 「まだ……まだ足りない……もっと……」

 彼女が呟いたその時、私は片手で股間に触れた。熱く湿った蜜が指先を濡らす。その柔らかな入口をなぞると、彼女の身体が一層震え、息が詰まったような声を漏らす。

 私は迷いなく舌と指を動かし続けた。

 「いくっ……いっ、ああぁああっ……!!」

 果てた瞬間、彼女の表情は、少女の無垢さと、女として目覚めた快楽が交錯する、陶然たる美の極みだった。足先はぴんと張り詰め、肋骨の陰影が汗に濡れて浮き上がる。その肉体は、ただ快楽という名の筆で塗り潰されたキャンバスのように、美しく、脆く、儚かった。

 その中心にあったのは、胸の存在感の希薄さ──無乳とも言える平らな胸板だった。まるで重力から解放されたかのように滑らかに張ったその肌は、触れると薄氷のように冷たく、そして敏感だった。隆起のない丘にそっと指を這わせると、彼女の身体がびくんと跳ねる。目を閉じて、唇を震わせるその様子は、まるで触れるだけで砕けそうな芸術品だった。

 私は彼女の乳蕾に、もう一度舌を這わせる。今や完全に勃ち上がり、唾液と汗が混じる湿熱の中で、薄紅の粒は誇らしげに主張していた。陥没していた乳首が、愛撫によってぷっくりと顔を覗かせたその様は、まさに秘された蕾が咲いた瞬間のように美しかった。

 その小さな乳房に口を寄せ、片方の指で挟みながらもう片方を舌で転がす。微細な震えが彼女の腹部から太腿へと走り抜け、腰が小刻みに跳ねる。

「まだ……いける。君の身体は、もっと悦びを知りたがっている」

 そう囁くと、彼女は瞳を潤ませたまま、かすかに頷いた。

「……して……ください……もっと……」

 その声は、快楽の渦に巻かれながらも、自ら求めようとする意志の灯だった。

 私はゆっくりと、彼女の足を開かせる。小さな股間には、すでに蜜がとろりと零れていた。そこへ、舌を這わせる。柔らかく、しかし深く。秘裂を舐め上げ、クリトリスをそっと吸うと、彼女の背筋が跳ねた。

「ひぃっ……あぁぁっ……んっ……んん……っ」

 舌と指を交互に使い、絶え間なく快楽を刻む。平坦な胸に散った薄紅の蕾、へそ、蜜壺、その全てが、私の愛撫を待ち焦がれているかのようだった。

 再び足が張り詰める。身体が反り返り、痙攣の波が全身を走る。

「やっ……また、くるっ……いやぁ……っ、ああああっ……!」

 絶頂。彼女の身体が白く弾ける。細い首筋に浮かぶ汗の粒、その息遣い、目を潤ませる陶酔の色。

 私はそのすべてを、芸術として刻み込んでいく。

 ──玻璃の乳蕾は、今や繰り返し咲き誇る、悦楽の花となっていた。

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無乳MERCURY

Posted by ゆうりあ