禁断の撮影現場 〜女性監督が紡ぐ秘密の官能〜

アイドルスパイスビジュアル,宮沢ちはるさん

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タイトル 宮沢ちはる・新川ゆず(監督) 百合監督
メーカー品番 MBR-AZ038
動画時間 106分
発売日 2022/01/28
カテゴリ アイドル
レーベル スパイスビジュアル
出演者 宮沢ちはるさん
 
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スパイスビジュアル

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オマージュ小説
カメラの向こう側で交わる、二人の女の秘め事

「はい、じゃあちはるちゃん、
そのまま制服のボタンを上から順に外していってくださーい」

新川監督の指示に従い、
私は緊張しながらセーラー服のボタンに手をかけた。

今日が初めての着エロ撮影。

女性監督だからこそ安心して受けた仕事だったが、
それでも緊張は隠せない。

「大丈夫よ、ちはるちゃん。
リラックスして。
今日は過激なことはしないから」

新川さんの優しい声に少し安心する。

カメラの前で制服を脱ぐのは初めての経験だ。

ボタンを一つずつ外していくと、
白い下着が徐々に露わになる。

「そう、そのままゆっくりと。
すごく綺麗よ、ちはるちゃん」

監督の言葉に少し照れながらも、
最後のボタンを外した。

セーラー服の襟元が大きく開き、
私の小さな胸の谷間が見えている。

カメラマンの視線を感じて顔が熱くなる。

「じゃあ次は、
マッサージシーンいきましょうか。

カメラマンさん、
一度外に出ていただけますか?
ここからは私が撮りますので」

新川さんの指示で、
カメラマンは少し不満そうな顔をしながらも部屋を出て行った。

部屋には私と新川さんだけが残される。

「はい、じゃあベッドに横になって。
マッサージするからリラックスしてね」

言われるままにベッドに横たわると、
新川さんはオイルを手に取り、
私の肩から優しくマッサージを始めた。

温かい手のひらが私の肌に触れると、
思わず小さな声が漏れる。

「あ…気持ちいい…」

新川さんの手は徐々に下へと移動し、
制服のスカートの上から太ももをマッサージし始めた。

通常のマッサージよりも少し内側に触れる感覚に、
私は戸惑いを覚える。

「ちはるちゃん、
カメラの前だから演技してもいいのよ。
感じたままを素直に表現して」

新川さんの囁きに、
私は小さく頷いた。

指先が太ももの内側を撫で上げる度に、
ぞくりとした感覚が背筋を走る。

マッサージのはずが、
どこか違う意図を感じ始めていた。

「あっ…そこ…」

思わず漏れた声に、
新川さんの動きが一瞬止まる。

彼女の呼吸が少し荒くなったのを感じた。

再び動き出した手は、
今度はスカートの中へと忍び込み、
パンティの縁をなぞるように触れてくる。

「ちはるちゃん、すごく敏感なのね。
もっと気持ちよくなりたい?」

その言葉に答える前に、
新川さんの顔が近づき、
唇が私の耳に触れた。

耳たぶを軽く噛まれた瞬間、
予想外の快感に身体が震えた。

これは単なる撮影の演出を超えていることに、
薄々気づき始めていた。

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