透明な肌の誘惑 ―二本柳まな 初めての蕩け―

アイドルスパイスビジュアル

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タイトル 二本柳まな 湿地帯
メーカー品番 MBR-BM012
動画時間 84分
発売日 2020/12/18
カテゴリ アイドル
レーベル スパイスビジュアル
 
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オマージュ小説
カメラの向こう側で紡がれる、禁断の官能

「撮影お疲れ様でした、二本柳さん」

スタッフの声が響き渡る中、
私はようやく緊張から解放された。

今日は私、
二本柳まなの初めてのイメージDVD撮影だった。

透明感のある肌と100センチのHカップという身体的特徴を生かした作品だ。

「ありがとうございました」

軽く頭を下げると、
スタッフたちは次々と撮影機材を片付け始めた。

私は更衣室へと向かう。

扉を開けると、
ディレクターの村上さんが待っていた。

「まな、今日は本当に素晴らしかったよ。
君の魅力が存分に引き出せた作品になると思う」

村上さんは私の肩に手を置いた。

その指が徐々に首筋へと移動していく。

本来なら不快に思うべき接触だが、
なぜか体が熱くなるのを感じた。

「あの、村上さん…」

言葉が詰まる。

彼の指が私の鎖骨をなぞり、
ゆっくりと水着の紐に触れる。

「最後に、もう一つだけシーンを撮りたいんだ。
君と私だけの…特別なシーン」

村上さんの吐息が耳に当たり、
背筋に電流が走る。

拒否すべきだと頭では分かっているのに、
体は別の反応を示していた。

乳首が硬くなり、
水着の布地を押し上げるのが分かる。

「でも、契約には…」

言葉を遮るように、
村上さんの唇が私の唇を塞いだ。

「ちゅる…まな…じゅるる」

唇を離すと、
糸を引く唾液が私たちを繋いでいた。

頬が熱くなる。

「村上さん…これは…」

戸惑いの言葉を探している間にも、
彼の手は私の豊満な胸に伸びていた。

水着の上からでも伝わる熱い感触。

Hカップの柔らかい胸が彼の手のひらに包まれ、
優しく揉みしだかれる。

「こんなに大きくて柔らかい…
カメラじゃ伝わらない魅力だ」

村上さんの指が乳首を捉え、
くりくりと回す。

「あっ…んっ…」

思わず漏れる喘ぎ声。

自分でも驚くほど敏感に反応する体に戸惑いを覚えながらも、
快感は止まらない。

「ここだけの秘密にしよう、まな」

村上さんの手が水着をずらし、
露わになった乳首を直接刺激する。

くちゅくちゅと音を立てながら、
彼の指が私の敏感な突起を転がす。

「あぁっ!そこ…敏感で…」

体が勝手に反応し、
腰が浮き上がる。

彼の指の動きに合わせて、
私の下腹部から愛液が溢れ出しているのを感じた。

水着の布地がじわりと湿り、
恥ずかしさと興奮が入り混じる。

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