くすぐりエステサロン2 ケイミ
タイトル くすぐりエステサロン2 ケイミ
ジャンル くすぐり
レーベル くすぐりクリニック
出演者 ケイミ
メーカー品番 kusuguricl-0008
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オマージュ小説
ケイミは高級エステサロンの扉を開け、優雅に中へと足を踏み入れた。柔らかな照明に包まれた室内は、贅沢な香りが漂っている。受付で手続きを済ませると、彼女は施術室へと案内された。
「お待ちしておりました、ケイミ様」
艶やかな声で迎えられ、ケイミは優しく微笑んだ。エステティシャンは若く美しい女性で、白衣の下から覗く曲線美が目を引く。
「では、お着替えをお願いいたします」
ケイミは言われるがままに服を脱ぎ、下着姿になった。豊満な胸が揺れ、引き締まったウエストラインが浮き彫りになる。エステティシャンは艶めかしい視線を投げかけながら、ケイミをベッドへと誘導した。
「まずは、全身のリラックスから始めましょう」
柔らかなタオルがケイミの体を覆い、エステティシャンの手が優しく肩に触れる。しかし、その指先には何か普通とは違う感触があった。
「あら……なんだか、少し……」
ケイミの言葉が途切れる。エステティシャンの指が彼女の首筋を這い、そっと耳たぶに触れた瞬間、ビクッと体が跳ねた。
「く、くすぐったい……?」
思わず漏れた言葉に、エステティシャンは意味深な笑みを浮かべる。
「ケイミ様、これから本格的なマッサージに入りますね」
その言葉とともに、エステティシャンの指がケイミの腋の下へと移動した。そして、軽やかに指先を動かし始める。
「あっ!ちょっと、待って……きゃっ!」
ケイミの体が跳ねる。予想外の刺激に、彼女の顔が赤く染まっていく。
「や、やめて……くすぐった……きゃはっ!」
エステティシャンの指が止まることはない。むしろ、その動きはより巧みに、より激しくなっていく。ケイミの体は意志とは裏腹に反応し、悶え始める。
「ふふふ、ケイミ様。まだまだこれからですよ」
エステティシャンの声には妖艶な響きが混じっていた。ケイミの抵抗も空しく、彼女の指は執拗にくすぐり続ける。
「や、やめて……」
ケイミの悲鳴にも構わず、エステティシャンの指は容赦なく彼女の身体を這い回る。トップレスになったケイミの豊満な胸が大きく揺れ、その谷間に汗が光る。
「きゃはは! やめ、やめてください! あぁん!」
エステティシャンの指先が乳首をかすめると、ケイミの背中が大きく反り返る。快感と苦痛が入り混じった奇妙な感覚に、彼女の理性が揺らぎ始める。
「まだまだですよ、ケイミ様。本当の快感はこれからです」
そう言うと、エステティシャンは突如ケイミの両手首を掴み、ベッドの上部に固定した。続いて足首も拘束され、ケイミは身動きが取れなくなる。
「ちょっ、何するんですか!? やめ……きゃあっ!」
エステティシャンは小瓶を取り出し、中身のオイルをケイミの腹部に垂らした。冷たい液体が肌に触れた瞬間、ケイミの体が跳ねる。
「では、本格的なマッサージを始めましょうか」
にやりと笑うエステティシャンの手が、オイルを塗り広げるようにケイミの腹部を撫で回す。その動きは次第に激しくなり、ケイミの肌を這うように指先が動き回る。
「ひゃあっ! だめ、だめぇ! くすぐったい! あぁんっ!」
ケイミの悲鳴が部屋中に響き渡る。エステティシャンの指がわき腹を這い上がり、敏感な脇の下に到達する。
「きゃはははっ! やめ、やめてぇ! お願い、もう……あぁんっ!」
ケイミの体が激しく痙攣する。拘束された手足をバタつかせるも、エステティシャンの指から逃れることはできない。
「ふふ、ケイミ様。まだまだ続きますよ」
エステティシャンの指が、ゆっくりとケイミの太ももへと移動する。その瞬間、ケイミの目が大きく見開かれた。
「や、やだ……そこは……きゃあっ!」
エステティシャンの指がケイミの太ももの内側をゆっくりと這い上がっていく。その動きは、まるで蛇が獲物に忍び寄るかのようだった。
「ひぃっ! だ、だめぇ……そこは……あぁんっ!」
ケイミの声が悲鳴から艶めかしい喘ぎへと変わっていく。エステティシャンの指先が敏感な部分に触れるたび、彼女の体が大きく跳ねる。
「ふふ、ケイミ様。こんなに敏感だったんですね」
エステティシャンの声には、嘲りと愉悦が混ざっていた。彼女の指が、ゆっくりとケイミの秘所に近づいていく。
「や、やめて……お願い……きゃあっ!」
ケイミの悲鳴が再び響く。エステティシャンの指が、彼女の最も敏感な部分をかすめたのだ。
「あら、もうこんなに濡れてしまって。ケイミ様、本当は楽しんでいるんじゃありませんか?」
エステティシャンの言葉に、ケイミの顔が真っ赤に染まる。彼女は必死に首を振るが、体は正直に反応してしまっている。
「違う……そんなんじゃ……ひゃあっ!」
エステティシャンの指が、ケイミの秘所に軽く触れる。その瞬間、ケイミの体が大きく弓なりに反り返った。
「あぁっ! だめ、だめぇ……!」
快感と羞恥が入り混じった声が、部屋中に響き渡る。エステティシャンは、にやりと笑いながらケイミの反応を楽しんでいた。
「さぁ、ケイミ様。本当の快感、教えてあげますよ」
そう言うと、エステティシャンの指が再びケイミの秘所へと向かっていく。ケイミは必死に抵抗しようとするが、拘束された体は微動だにできない。
「や、やめて……お願い……あぁんっ!」
ケイミの声が切なく響く中、エステティシャンの指が彼女の最も敏感な部分を優しく撫でる。その瞬間、ケイミの体が激しく痙攣し、彼女は声にならない悲鳴を上げた。
エステティシャンの指が、ケイミの秘所を巧みに愛撫し続ける。その動きは、まるで楽器を奏でるかのように繊細で、かつ大胆だった。
「あぁっ! だめ、もう……きゃあっ!」
ケイミの声が喘ぎと悲鳴の間を行き来する。彼女の体は、快感と苦痛の狭間で激しく揺れ動いていた。
「ふふ、ケイミ様。まだまだ序章ですよ」
エステティシャンの声に、妖艶な響きが混じる。彼女は小さな振動するデバイスを取り出し、ケイミの秘所に押し当てた。
「ひゃあっ! な、何それ……きゃあっ!」
突如襲いかかる強烈な刺激に、ケイミの目が見開かれる。彼女の体が大きく跳ね上がり、豊満な胸が激しく揺れる。
「あぁん! だめ、だめぇ……!」
エステティシャンは、デバイスをケイミの最も敏感な部分に押し当てたまま、もう一方の手で彼女の胸を揉みしだき始めた。
「きゃあっ! そんな、両方は……あぁんっ!」
ケイミの声が悲鳴から甘い喘ぎへと変わっていく。彼女の理性が、快感の奔流に押し流されそうになっていた。
「さぁ、ケイミ様。もっと声を聞かせてください」
エステティシャンの言葉とともに、振動の強さが増す。ケイミの体が激しく痙攣し、彼女は声にならない悲鳴を上げた。
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