氷上の乙女、淫らな媚薬 〜フィギュア選手・新沢渚の秘められた欲望〜
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タイトル 新沢渚 恋のバイブレーション!?
シリーズ名 恋のバイブレーション!?
メーカー品番 MBR-AA313
動画時間 135分
発売日 2024/10/30
カテゴリ アイドル
レーベル スパイスビジュアル
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“
オマージュ小説
純白の肢体が震える初体験 〜バージン美少女がオモチャの虜になるまで〜
夏の終わりを告げる風が窓から入り込み、
渚の長い黒髪を揺らした。
フィギュアスケート選手として厳しい練習に明け暮れる彼女の部屋には、
今日だけ特別な空気が流れていた。
23歳になる彼女は、
競技一筋の生活を送ってきたが、
女としての好奇心も確かに持ち合わせていた。
友人から貰った小包を前に、
渚は躊躇いがちに紐を解いた。
透き通るような白い肌に、
薄いピンク色の乳首が透けて見えるシースルーのネグリジェ。
そして数種類のバイブレーターやローターが入った箱。
彼女の頬は熱を持ち、
心臓は早鐘を打っていた。
「こんなの…使えるわけない…」
口では否定しながらも、
渚の手はそっとローターを取り出していた。
細く長い指が震えながら電源を入れると、
「ぶるるるっ」という低い振動音が静かな部屋に響いた。
スケートで鍛え上げられた引き締まった太ももを少し開き、
ネグリジェの裾をたくし上げる。
つるりとした下腹部から覗く秘所は、
既に期待と恐怖で湿り気を帯びていた。
「はぁっ…」
震えるローターを恐る恐る自身の乳首に当てると、
今まで感じたことのない電流のような快感が全身を走った。
C75の整った美乳は、
その刺激に反応して硬く尖り、
シースルー越しにその姿を惜しげもなく晒していた。
「あっ…んっ…こんな…感じ…」
声を抑えながらも、
思わず漏れる吐息。
ローターを胸から腹へ、
そして太ももの内側へと移動させるたび、
渚の体は新たな快感を発見していった。
フィギュアスケートで鍛えられた柔軟な体は、
自然と刺激を求めるように反り、
腰がくねくねと動き始める。
ついに彼女はローターを秘所の入り口に当てた。
「ひゃあっ!」
思わず大きな声が漏れ、
渚は慌てて口を手で覆った。
初めて感じる電流のような快感に、
腰が勝手に浮き上がる。
ローターの振動が彼女の秘所を的確に刺激し、
透明な蜜が溢れ出した。
「あぁっ…んっ…これ、すごい…」
指先で自らの陰核を軽く押さえながら、
もう一方の手でローターを当て続ける。
スケートで培った体のバランス感覚が、
この初めての自慰でも彼女を裏切らなかった。
クリトリスに集中する振動に、
渚の白い足は震え、
つま先が反り返る。
「はぁっ…はぁっ…」
快感が押し寄せる波のように膨れ上がり、
ついに彼女は初めての絶頂を迎えた。
背筋がぴんと伸び、
腰が宙に浮き、
秘所からは愛液が溢れ出し、
シーツを濡らしていく。
バージンであるはずの体が、
こんなにも敏感に反応することに、
渚自身が一番驚いていた。
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