初めての蕾 ~グラビア撮影で目覚めた少女の秘密~

アイドルキミ、10代、恋の予感,スパイスビジュアル

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タイトル 七海ろあ キミ、10代、恋の予感
シリーズ名 キミ、10代、恋の予感
メーカー品番 MMR-AA344
動画時間 116分
発売日 2024/09/25
カテゴリ アイドル
レーベル スパイスビジュアル
 
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スパイスビジュアル

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オマージュ小説
禁断のマッサージで震える十七歳

七海ろあは十七歳、
東京の高校に通う女子高生だった。

清楚な雰囲気と幼さの残る可愛らしい顔立ちが特徴的で、
長い黒髪は腰まで伸びている。

スレンダーな体型ながらも発育の良い胸元は制服のブラウスを少し突き上げていた。

彼女はクラスメイトの紹介でグラビアの仕事をすることになった。

初めての撮影現場。

ろあは緊張で小刻みに震えていた。

スタジオは想像以上に広く、
照明や機材が所狭しと並べられている。

ディレクターの男性は三十代半ば、
穏やかな表情でろあに接していた。

「七海さん、今日はよろしくお願いします。
緊張しなくていいですよ。
自然体で撮影していきましょう」

ろあは小さく頷いた。

撮影が始まり、
最初は制服姿での撮影。

カメラマンの指示に従い、
様々なポーズを取る。

だが、
徐々に「もう少し大胆に」「制服のボタンを一つ外して」といった要求がエスカレートしていく。

「え…そこまでするんですか?」と戸惑うろあ。

しかしディレクターは
「これは普通だよ、
グラビアってこういうものなんだ」と優しく諭す。

初めての経験に戸惑いながらも、
ろあは言われるがままに制服のボタンを外していった。

白い肌が徐々に露わになり、
レースの縁取りされた水色のブラが覗く。

カメラのシャッター音が鋭く響く。

「次はマッサージシーンね。
リラックスして」

別室に案内され、
ソファに横たわるろあ。

スタッフの男性がマッサージ師として入ってきた。

筋肉質な腕を持つ彼は、
オイルを手に取るとろあの肩から優しく揉み始める。

「緊張してますね。力を抜いて」

男性の手が肩から背中へ、
そして腰へと滑らかに移動する。

ろあは今まで男性に触れられたことがなく、
その感触に身体が硬直する。

男性の指先が制服のスカートの上から太ももに触れると、
思わず小さな声が漏れた。

「あ…」

男性の指先は絶妙な力加減で、
ろあの緊張を解きほぐしていく。

最初は戸惑っていたろあだが、
徐々に心地良さを感じ始めていた。

男性の指先がスカートの裾をわずかに持ち上げ、
生足に直接触れた瞬間、
ろあの背筋に電流が走る。

「ひっ…」

思わず漏れた嬌声に、
ろあは自分で驚いた。

男性は微笑むと、
より大胆に太ももを揉みしだき始める。

指先が内側へと移動するたび、
ろあの呼吸は荒くなっていく。

「気持ちいいですか?」と男性が囁く。

「は、はい…でも…」

言葉にならない感覚がろあの体を支配していく。

男性の手が太ももの付け根に触れた瞬間、
思わず腰が浮いた。

初めて感じる快感に戸惑いながらも、
ろあの頬は桜色に染まっていく。

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