蜜溢れる朝─お手伝いさん美咲の秘密の奉仕
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タイトル 極・えちえち女神 えちえちな子を完全攻略
シリーズ名 極・えちえち女神
メーカー品番 MBR-AQ054
動画時間 134分
発売日 2023/10/25
カテゴリ アイドル
レーベル スパイスビジュアル
出演者 田辺いつきさん,和泉ことりさん
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“
オマージュ小説
天然ドスケベ娘の初めての朝─触れるだけで濡れる敏感ボディの秘密
朝日が差し込む部屋で、
俺は目を覚ました。
隣では、
昨夜迎えた新しい「お手伝いさん」の美咲が寝息を立てている。
彼女は大学の新入生で、
学費を稼ぐためにこの仕事を選んだらしい。
だが、
面接の時点で彼女の天然さと身体の敏感さに気づいていた俺は、
彼女を雇うことに迷いはなかった。
美咲の寝顔は天使のように無邪気で、
薄い布団からはみ出た足は細く白い。
昨夜の疲れか、
深く眠っているようだ。
俺はそっと彼女の肩に触れた。
「ん…あっ…」
軽く触れただけなのに、
美咲の口から漏れる甘い吐息。
その反応に、
俺の下半身が即座に反応する。
「おはよう、美咲。朝だよ」
俺の声に、
彼女はゆっくりと目を開けた。
その瞬間、
彼女の頬が桜色に染まる。
「あ、お、おはようございます…
昨日は…その…」
言葉を濁す彼女の姿が愛らしい。
昨夜の記憶が蘇ったのか、
彼女は布団に顔を埋めようとした。
しかし、
その動きで布団がずり落ち、
パジャマのボタンが外れていた胸元が露わになる。
「あっ…」
俺は思わず手を伸ばし、
彼女の露出した乳首に触れた。
「ひゃあっ!」
美咲の体が跳ねるように反応し、
彼女の口から思わず高い声が漏れる。
乳首は既に固く尖っており、
指で軽く転がすと、
彼女の体は小刻みに震え始めた。
「み、みなさん…
あっ…朝ごはんの…
準備を…んっ…」
仕事を思い出したのか言い訳をする美咲だが、
その言葉とは裏腹に、
彼女の太ももの間は既に湿り気を帯びていた。
俺は構わず彼女の乳首をつまみ、
もう片方の手で彼女のパジャマのズボンの中に手を滑り込ませる。
「あっ!だ、だめ…そこは…あぁん!」
指が彼女の秘所に触れた瞬間、
驚くほどの濡れ具合に、
指が滑るように入り込んでいく。
蜜が溢れ、
シーツにまで染みこんでいた。
「ああっ…朝から…
こんなに…だめぇ…」
美咲の言葉とは裏腹に、
彼女の腰はくねくねと動き、
俺の指を奥へと誘っていた。
その様子に俺の欲望は限界を迎えようとしていた。
「美咲…もう我慢できないよ」
俺はパジャマを脱ぎ捨て、
既に硬く勃起した一物を彼女の入口に押し当てる。
「ひゃあっ!そ、そんな大きいの…
入らない…あっ…でも…」
彼女の言葉は途切れ途切れになり、
目は蕩けるように半開きになっていた。
俺はゆっくりと腰を押し進め、
彼女の中へと侵入していく。
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